笑顔で過ごす🌼60代主婦の優待生活と日常のエピソード

🏡💧4月の雹(ひょう)被害 ️ – 借家の修理依頼の実態?📉🔧

先月4月16日に、私たちが住む地域が雹(ひょう)によって大きな被害を受けました。

我が家だけでは無く、車で10分の所に建つ借家2軒も被害を受けました。

その後の対応について、少し状況をお伝えしたいと思います。

雹被害の翌日、雨樋や波板の修理が必要だと分かってから、大工さんへ修理依頼の電話をかけました。

その後「我が家」の方は微妙な進捗ですが、まぁそれなりに進んでいます

しかし借家の方も催促はしていたのですが、全然進んでいませんでした。

大工さん曰く「翌日で100件の修理依頼で、人も材料も不足している。」って

痺れを切らした借家人さんが直接大工さんに電話して、次の日に来てくれる事になりました。

見積もりに来てくれるのかと思っていると、波板の修理だけその場でして帰った様です。

見積もりも無く一体幾らの修理代を請求されるのか

元々この借家は母が祖父から相続していて、他の姉妹も貰っています。

それがウチの2軒だけ、波板やカーポートを付けているんですよ。

借家人は電話で「これで雨の日でも洗濯物が干せる。」って喜んでいましたが、正直余計な出費でしたね

まだ雨樋の交換が残っています。

こちらも早く片付いて欲しいのですが、後から送られて来る請求書も気になる所です

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