先月4月16日に、私たちが住む地域が雹(ひょう)によって大きな被害を受けました。
我が家だけでは無く、車で10分の所に建つ借家2軒も被害を受けました。
その後の対応について、少し状況をお伝えしたいと思います。
雹被害の翌日、雨樋や波板の修理が必要だと分かってから、大工さんへ修理依頼の電話をかけました。
その後「我が家」の方は微妙な進捗ですが、まぁそれなりに進んでいます
しかし借家の方も催促はしていたのですが、全然進んでいませんでした。
大工さん曰く「翌日で100件の修理依頼で、人も材料も不足している。」って
痺れを切らした借家人さんが直接大工さんに電話して、次の日に来てくれる事になりました。
見積もりに来てくれるのかと思っていると、波板の修理だけその場でして帰った様です。
見積もりも無く一体幾らの修理代を請求されるのか
元々この借家は母が祖父から相続していて、他の姉妹も貰っています。
それがウチの2軒だけ、波板やカーポートを付けているんですよ。
借家人は電話で「これで雨の日でも洗濯物が干せる。」って喜んでいましたが、正直余計な出費でしたね
まだ雨樋の交換が残っています。
こちらも早く片付いて欲しいのですが、後から送られて来る請求書も気になる所です
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