笑顔で過ごす🌼60代主婦の優待生活と日常のエピソード

💰【健忘録】四十九日法要までの,御供え金の金額を詳しく解説✍️

仏教では、故人が亡くなってから七日ごとに行われる法要を「逮夜(たいや)」と呼びます‍。

初七日、二七日(三日目)、三七日……と続き、四十九日まで全部で七回あります。

特に「三逮夜」や「五逮夜」は、ご住職が来て読経してくださることが多いです‍。

と言っても近年では毎週の逮夜を省略する、ご家庭も多くなっている様です。

今回もその予定でしたので、義兄から〇〇も出席するのか?」と尋ねられました‍♀️‍。(私の事ね。)

わざわざ聞かれるって事は、行かないって言う選択肢もありなんだと思い

私は、四十九日法要だけに参加する事にしました。

それ以外の逮夜には出席せず、 夫だけが出向くことに。

すると義兄から、「三逮夜と五逮夜はご住職が来るから、5000円を包んで持ってきて。」 と連絡。

ネットで調べると、逮夜のお供え金は、一般的に 3000円~5000円程度 が目安とされています‍。

そして、四十九日法要の際には、 10000円+お菓子3000円分 を用意する予定です‍。

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